盗撮は犯罪?

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『盗撮』と聞くとどうしても犯罪であり違法な行為であるといったマイナスなイメージをしてしまいます。
日々のニュースでも「電車内で女性のスカート内を盗撮した男が逮捕」というような話題が後を絶ちませんね。しかし、実は盗撮自体は犯罪ではないのです。
ではなぜ連日逮捕の報道やニュースが流れるのか?実は盗撮とはその「撮影の目的」次第で犯罪になる行為なのです。
犯罪になる盗撮とは被写体の裸やパンツなどを盗撮した場合です。これは「盗撮は犯罪ではない!」なんて言い訳は通用しないことが容易に想像できてしまいますね。ポイントは「性的な目的があったのか否か?」となります。服を着ていて、撮影になんらいやらしい要素がなければ特にに犯罪になりません。しかし、「服の上から撮影した」としても、映像が相手の身体の下部を写す目的であった場合など、撮影に性的な目的があると判断されれば犯罪となります。
盗撮に関する法律を見てみるとわかりますが、日本の法律には「盗撮」といった言葉はほぼありません。盗撮が原因で逮捕されるのは『迷惑防止条例違反』にあたるためです。
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